2014年9月26日金曜日

Z97I-PLUSでDTS Connectを使ってみる。

Z97I-PLUSを選んだ理由の一つとしてDTS Connectが使えるというのがあったので、SONYの7.1chデジタルサラウンドヘッドホンで試してみた。

DTS Connectを使用することによって主にゲームとかのサラウンドをDTSに変換して光出力することができるので、光入力でDTS対応のスピーカーとかヘッドホンで5.1ch出力することが可能なのである。

まぁ基本的にPCから光出力を使用してサラウンドを再生する場合はDVDとかBDの時にしか有効にならないけどDTS Connectなら常にDTSに変換して出力してくれる。

しかし設定のどこ探してもDTS Connectなんていう表記はなかったんだけども、光出力のフォーマットのところにDTS Interactive (5.1 Surround)ってのがあった。
これを有効にして何か音を再生すると送信機側でDTSのLEDが光るのでおそらくこれでいいのだろう。とりあえずこれでゲームをやってみたがなかなかいい感じ。

しかしアナログヘッドフォンでもバーチャルヘッドホンにできるような機能もついてるような感じで最近のオンボはなかなかやりおる…
この前も書いたけどほとんどホワイトノイズないしね。
この前買ったヘッドホンだと今まで使ってたイヤホンよりインピーダンスが高いので更にノイズが聞こえなくなった。もはや気にならないレベル。
フロントにつないでこれなので、リアにつなげば完璧なんだろうなぁ

2014年9月19日金曜日

ヘッドホンを買ってみた

PCで使用しているイヤホンがだいぶ汚くなってきたのでヘッドホンを買ってみた
ヨドバシで色々視聴してみたところSONYのEXTRA BASSシリーズがなかなか好みだったのでMDR-XB920にしてみた。
通販よりもヨドバシのほうが安かったのでそのまま買ってきたw
フィルムをはがすとスライドしてなかなか高級そうな箱が。
結構コンパクトに収納できる模様。
ケーブルは標準のケーブルとiPhone対応ケーブルが付属してる。iPhone対応ケーブルはマイクとボタン付きだけど音量ボタンはついてない。

とりあえずMBPでも使用するのでリモコン付きケーブルを付けてみた。
ちなみにこのリモコン付きケーブルはMacBookでもちゃんと認識するので便利です。
こいつでちょっとゲームやってみたけどなかなか臨場感があっていいかも。
ボイチャではマイクもなかなかよく聞こえるらしいので問題なさそう。

リモコンのボタンはiTunesでも使用可能でした。

しっかしこのイヤーパッドの密着感がすごいなぁ

2014年9月16日火曜日

SJ4000にGoPro用レンズプロテクタをつけてみた

eBayで純正じゃないGoPro用のレンズプロテクタがやすかったので試しに買ってみた。
もちろんSJ4000用にw
一応GoPro HERO3用とは書いてあった。本当かは分からないが…
最近はGoPro純正のレンズプロテクタも出てるようだけど純正じゃない奴は2ドルちょいとかなりやすい。
この他にも普通のカメラ用のフィルタとかが使えるようにするアダプタとかも出てるみたいだ。
軽いほうがいいのでとりあえずプロテクタだけにしてみた。

しかしSJ4000にポン付けとは行かなかった…
でも径がでかすぎて付かないなら何か挟めばいいじゃない!
ということでウレタンを貼ってみた。
まずは付くかお試しなので適当な切れ端を貼り付けて…
(この両面テープ付きのウレタン的な奴って高いのでw)
ちょっとキツめだったけどこのぐらいがちょうど良さそう。
振り回しても外れません!
写真では貼り付ける時についた手垢でだいぶ汚れてます…

これで防水ケースを付けない状態でも安心して使用できますねー
空撮とかだと地味に防水ケースが重量物なので。

ちなみにフルHDで撮影してみましたがケラレなどは発生していません。

2014年9月13日土曜日

ゲームマシン復活

というわけでMBPがだいぶ快適なので長らく放置気味だったゲームマシンを復活させました。
なんかマザボとCPUが悪かったようで…

せっかくなのでHaswell Refresh買ってきました。
ケースは例によってSilverStone Sugo SST-SG08BなのでマザボはITX。
CPUクーラの兼ね合いもあってグラボからCPUが遠いのもポイント。
CPUは友人と同じにしてi5 4590を購入。これで十分だということでw
マザボは奮発してZ97I-PLUSにしました。無駄に色々ついてる。

このマザボは色々てんこ盛りで裏側にはM.2スロットまでついてる。
レイアウトもちょうどいい。

CPUクーラーは前回のが引き継げるのでThermalright TRUE Spirit 120M。
ソケット変わっても穴が同じなのでw
リテンションも問題なく搭載可能。ただしこの向きに限りそう。
TRUE Sprit 120Mはオフセットされてるので今回はかなり有利だった。
こんな感じでグラボ側に余裕を持たせることが可能!
ファンのコネクタを指すのは相変わらず大変だけど、この組み合わせはなかなかよさそう。


しっかし最近のオンボはすごいなぁ…
リアポートにヘッドホンつないでも無音時のホワイトノイズが全然気にならないというか聞こえない。
パーツの組み合わせとかもあるんだろうけどすごいなぁ(今回HDD積んでません)


2014年9月9日火曜日

アルミ製のUSB3.0ハブを買ってみた。

MacBook Pro 13はUSB3.0ポートが2ポートでたまに足りなくなるのでUSB3.0を買ってみた。

デザインと価格のバランス的にInateckのUSB3.0ハブがなかなか良さそうだったのでHB4007ってやつにしてみた。
箱は小さめ。

付属ケーブルは結構太め。本体はなかなかいい感じのアルミ感。
そしてロゴ以外に何も書いてないw

microUSB3.0ポートが右側にある。セルフパワー用に電源コネクタがあるけどACアダプタは付属してません。
まぁこの価格で付属してたらびっくりだけど…

コネクタ白いけど本当にUSB3.0なの?って思ったけどちゃんとUSB3.0のパッドが5つ並んでる。なんかイメージ的にUSB3.0って青いし…

色的にもMBPとマッチしてますねー
どちらかと言うと樹脂の部分は黒が良かったなぁ
でもまぁBelkinの似たようなやつより断然安いので結構お勧めです。
というかプラの安いUSB3.0ハブと値段あんまり変わらないのでw

ただし付属のUSBケーブルが結構太いので気になる一は気になるかも?
まぁUSB3.0は芯線が増えてるので仕方ないことなんだろうけども。
microUSB3.0ケーブルは普通に市販されてるので気になる方は別途購入するといいかも。


2014年9月5日金曜日

MacBook Proを持ち出すためにインナーケースを買ってみた。

最近はほぼメインで使用しているMBPなんだけども、家の中でしか使わないつもりだったので何も保護してなかったんだけど持ち運ぶ機会ができたのでせめてインナーケースぐらい買っておこうかなと思いつつ買ってみた。

MBP用のピッタリサイズのインナーケースは本当にいろんなデザインのが出ててすげー迷ったんだけど
結局かっこいいやつとか可愛いやつはちょっと厚すぎる感じだったので結局サンワサプライ製の薄っぺらいやつに。
MBPとMBAの13.3インチ対応のやつ。
MBPも結構薄くなってるのでMBAと共通化できてるのか…

MBP13 Late 2013を入れてみるとこんな感じ。
すっぽり入ります。
そしてサクッと取り出せる

2014年9月3日水曜日

TA-05 Ver2のリアベルトたわみ対策

TA-05 Ver2のシャーシの強度のせいでリアベルトがたわむ時があるので強化用にアルミのバーを入れてみた。

ジュラの削りだし!
キラキラして綺麗ですねー
これでシャーシを曲げても結構硬くなった感じでリアベルトもたわまなくなった。

ハイパワーなモータなので加速時にリアがたわむとベルトが滑ってしまうんじゃないかということでこれで安心かなー?

2014年9月1日月曜日

TA-05 Ver2にミドルサーボを搭載してみた。

TA-05にMG946Rを搭載してるんだけどなんかまっすぐ走らないので試しにサーボを交換してみた。

ちょうどミドルサーボが余っていて適当に載せてみたらタブカットしなくても普通に乗りそうだったのでサーボマウンタを設計して削ってもらった。
とりあえずとってもシンプルな形状。
かっこ良く肉抜きするといいんだろうけどもとりあえずこの状態でもピカピカしてかっこいい。
こんなかんじで片方は純正のサーボマウンタを利用して、ベルト側のサーボマウンタを今回削ってもらったサーボマウンタにすることによりミドルサーボが搭載できる。
主にヘリ用のラダーサーボとかだけど安いし早いのでいいかなー
トルクはどうなんだろうな…

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